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2013年6月28日 (金)

神奈川・川崎のご朱印

川崎の寺院

15_3麻生山・淨慶寺(じょうけいじ)
浄土宗 アジサイ寺
川崎市麻生区上麻生386
TEL 044-988-1223
参拝 2013年6月23日
 

       記事 2013年6月25日

16南嶺山・香林寺(こうりんじ)
臨済宗・建長寺派
川崎市麻生区細山3-9-1
TEL 不詳
参拝 2013年6月23日
記事 2013年6月27日

川崎の神社

13高石神社(たかいしじんじゃ)
川崎市麻生区高石1-31
TEL 044-954-2332
参拝 2013年6月23日
記事 2013年6月26日

 

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2013年6月27日 (木)

SMC神奈川オフ会 4

Smc401香林寺(こうりんじ)

大永5年(1525年)川崎市多摩区にある仙谷山・寿福寺の第七世・南樹法泉和尚による開山で、臨済宗建長寺派に属している。開山当初は身代わり観音を祀る観音堂で、「香林坊」と称していたようだ。

Smc402ご本尊の十一面観音菩薩は文政13年(1830年)の火災で焼失してしまったという。この菩薩については縁起が木版となって流布されており、現在、木版印刷された略縁起が檀家から発見・寄贈されて、香林寺に残っているという。これによると、宝亀7年(776年)弘法大師の御作とされている。現在のご本尊は行基菩薩御作の観音像である。

Smc403禅宗様式の五重塔
精緻を尽くした構造と堂々たる風格、美観、崇高さなど、五重塔は建築美の極致とされている。その特徴は基壇、扉、窓、柱、勾欄にあるという。
この五重塔に至る通路に沿って33観音像が並んでいる。

Smc404この観音サンは境内に祀られている十一面慈母観世音菩薩である。合掌。

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2013年6月26日 (水)

SMC神奈川オフ会 3

SMC神奈川オフ会 3

Smc301高石神社
天照皇大神を主神に熊野三社大権現・春日社・八幡社を合祀し、往時は高石神明社と称していたという。
創建は承応3年(1656年)徳川四代・家綱の時代、地頭である加賀美金右衛門正吉とされている。

Smc302_2「厄焼き落し」の神事
茅の輪の中に厄払いの願い事を書き、神官の祈祷を受け、その輪を火炉に投じて、厄を焼き落とす神事で、除夜から元日午後まで行われて来た行事だという。

流鏑馬(やぶさめ)
武田の浪人・加賀美金右衛門正吉が徳川に召されて地頭になったころから始められたという。
最初は近くの馬場で騎射されたようだが、現在は境内で歩射で行われるようだ。

Smc303_2境内からこれから訪ねる香林寺の五重塔が眺望された。そこまで黙々と移動することになる。

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2013年6月25日 (火)

SMC神奈川オフ会 2

Smc201SMC神奈川オフ会2

淨慶寺(じょうけいじ)

元和元年(1615年)の開山、浄土宗のお寺。
ご本尊は阿弥陀如来。

Smc202緑の丘に囲まれ、昭和42年ごろから植えられた1000株ものアジサイが咲き、「柿生のアジサイ寺」と呼ばれている。盛りはやや過ぎた感じではあるが、参道、裏山に見事な花を咲かせていた

Smc203参道といえば石仏やユーモラスな五百羅漢や迎えてくれる。
しかしここの五百羅漢の中には将棋を打つもの、腕相撲を取るもの、パソコンをいじるもの、携帯電話を掛けるもの・・・余りにも現在的で、静かに冥想するには程遠いものと映った。
なお一対の狛犬は東京小石川・伝通院から移されたものという。

Smc204裏山には散策路があり、アジサイと時期遅れの紅葉とが見事なコントラストを見せていた。
ウメ、サクラ、モミジなど季節の花を楽しめるという。
癒やしと不満の半々のアジサイ寺であった。

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2013年6月24日 (月)

SMC神奈川オフ会 1

Smc101SMC神奈川オフ会に参加、小田急線柿生で下車、アジサイ寺・淨慶寺の石仏、五百羅漢、それから百合丘に戻り、坂道を登って高石神社(青面金剛庚申塔)それに33観音石仏と五重塔の香林寺を訪ねた。

Smc102淨慶寺
一寸盛りを過ぎたかもしれないが、1000株といわれるアジサイが参道、裏山に咲き乱れていた。またアクセントに遅れた紅葉が渋いセピアを添えていた。竹林も見事だった。

Smc103参道に点在する石仏とユーモラスな五百羅漢像は心を和ませたくれる。

高石神社
境内に厄払い神事の行われる「厄焼落し」と青面金剛庚申塔がある。

Smc104香林寺
高くそびえる五重塔を目当てに香林寺へ、黙々と歩いた。臨済宗建長寺派の禅寺で、禅寺様式の五重塔として有名だそうである。
詳細については次項以降に連載。

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2013年6月21日 (金)

那須33所観音のご朱印

那須33所観音第21~24番のご朱印

21第21番 頂蓮寺(ちょうれんじ)
聖観音
那須郡湯津上村蛭田444
TEL 028-798-3196
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月17日

22第22番 極楽寺(ごくらくじ)
聖観音
那須郡湯津上村湯津上1350
TEL 028-798-2100
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月18日

23第23番 光丸山(こうまるさん)
玉持観音
那須郡湯津上村佐良土1401
TEL 028-798-2606
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月19日

24第24番 宝蔵院(ほうぞういん)
如意輪観音
那須郡小川町三輪769
TEL 028-796-2467
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月20日

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2013年6月20日 (木)

如意輪は 自由自在に どこへでも

2401那須33所観音
第24番 紫雲山・宝蔵院
      (ほうぞういん)

文亀2年(1502年)甚挙上人の創建になるが、明治12年に被災し、現在の本堂は昭和29年に改築されたものという。

2402真言宗智山派のお寺で、ご本尊は阿弥陀如来、札所本尊は如意輪観音。輪が転がるように何処へでも自由自在に赴き、信仰者の願いを何でも叶えてくださる観音菩薩と解説されている。

2403






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2013年6月19日 (水)

神仏混淆を 今に残す 光丸山

2301那須33所観音 
第23番 光丸山・法輪寺
(こうまるさん・ほうりんじ)

茅葺の山門がある法輪寺、通称「こうまるさん」と呼ばれ、県北地方一帯に広く人々の信仰を集めている。

2302開基は西暦860年慈覚大師・円仁によるとされる。西暦1245年後嵯峨天皇「勅願所」のご宣下があったという。
庭前の枝垂れ桜は、樹齢約800年、西行法師巡歴の際、詩を詠じられ「西行さくら」と呼ばれている。

2303札所本尊は玉持観音、天台宗のお寺である。
毎年12月12,13,14日に大祭(大日如来縁日)が執行され、大日堂から御輿が繰り出し、門前の宿中を渡御する。江戸時代の神仏混淆の姿を現在にとどめる祭りとして有名であるという。

2304また「光丸山」は天狗の寺としても有名で、寄木造としては日本一とも言われている。高さ約2m、鼻の高さ1.3m、重さ1トンあり、火防・盗難除けの神として、信仰されている。











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2013年6月18日 (火)

霊牛の 臥せる姿や 極楽寺

那須33所観音 第22番 霊牛山・極楽寺
                   (ごくらくじ)

2201大治5年(1130年)真雅上人の開基、中興は天性僧都。京の都から北へ通じる最古の街道東山道のうち、白河の関までを関街道といい、真雅上人は那珂川沿いから西山を見て、霊牛がゆったりとした姿勢で臥せている様子に感じ入り、さも極楽にあらんと名付けて開山したと伝えられる。

2202安置されているのは虚空蔵菩薩、聖観世音菩薩、不動明王、天神様、寿老尊、大黒天など。また門前には珍しい子育て地蔵の座像がお祀りしてあり、地域の人々の篤い信仰を集めている。
真言宗智山派のお寺である。






 

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2013年6月17日 (月)

1845年 大伽藍など すべて焼失

那須33所観音 第21番 明王山・頂蓮寺
                  (ちょうれんじ)

2101明応7年(1498年)宥弘和尚の開基と伝えられるが、弘化2年(1845年)正月の火災で間口18間の大伽藍をはじめ、位牌堂、鐘楼堂、経蔵、不動堂など荘観の美、さらに宝物なども悉く焼失したと過去帳に記録されている。

2102以来130有余年,仮堂にて法燈を維持し、昭和56年、宗祖弘法大師1500年のご遠忌を記念して、檀家の浄財により、現在の本堂、山門、庫裡は建立されたという。
堂内にはご本尊大日如来像を中心に、札所本尊・聖観世音菩薩像、不動明王像が安置されている。真言宗智山派のお寺である。



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2013年6月14日 (金)

那須33所観音のご朱印

那須33所観音第17~20番のご朱印

17第17番 長泉寺(ちょうせんじ)
聖観音
大田原市花園1207
TEL 028-728-1711
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月10日

18第18番 実相院(じっそういん)
施無畏観音
大田原市佐久山2244
TEL 028-728-0025
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月11日

19第19番 金剛寿院(こんごうじゅいん)
聖観音
大田原市福原1127
TEL 028-728-0240
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月12日

20第20番 宝寿院(ほうじゅいん)
十一面観音
那須郡湯津上村片府田1075
TEL 028-798-3285
参拝 2013年6月4日
記事 2013年6月13日

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2013年6月13日 (木)

庭園も 見事に整備 宝寿院

2001那須33所観音
第20番 月桂山・宝寿院
      (ほうじゅいん)

嘉吉3年(1443年)根来の僧・祐満上人により不動明王をご本尊として開基されてと伝えられる。

2002那須家の帰依篤く、大いに隆盛し、末寺9ヵ寺の創建ありと録されている。しかし幾度かの火災に遭い、現在の本堂は昭和14年に再建された。
境内には如来堂、稲荷堂、青麻権現、石仏数体が安置されている。

2003特に如来堂本尊である阿弥陀如来像、および勢至菩薩像は文安2年(室町時代)の作である。

参道、庭園など整備され、池の蓮一輪は印象的であった。(写真をクリックすると拡大)



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2013年6月12日 (水)

密教の 地方本山 金剛寿院

1901那須33所観音
第19番 宝持山・金剛寿院
     (こんごうじゅいん)

奈良朝末期に建立され、真言密教の地方本山であったと伝えられる。

1902真言宗智山派のお寺で、札所本尊は聖観音。多くの文化財が伝承されているが、中でも「弘法大師の御遺告」これは女人禁制、禁酒などを説く遺言状全文25条で、これは大師が高野山奥の院に入定される五日前に作ったと書かれているという。

1904今一つは「戦国時代の起請文」これは下野の那須氏と常陸の佐竹氏との関係を知る上で貴重なものとされている。

左の写真は「与一の里名木選」になっているモミジの大樹で樹高16m、樹齢150年とされている。



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2013年6月11日 (火)

何故に 赤穂浪士 大高源吾の墓

那須33所観音 第18番月江山・実相院
                   (じっそういん)

1801曹洞宗に属し、ご本尊は釈迦牟尼仏、脇侍は文殊菩薩に普賢菩薩。札所本尊は施無畏観音。

福原氏12代民部資衡の娘・比丘尼が実相庵という尼寺を創建した。のち永正13年(1516年)実相院となり、福原家累代の香華所となった。

1802現在の堂宇は文化5年(1808年)の大火で焼失した伽藍の再建を続け、文政4年(1822年)に完工したものという。

山内に福原氏累代の墓、山門、梵鐘(いずれも市の有形文化財)があるのは分かるが、赤穂義士・大高源吾の墓があるのは不思議であった。


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2013年6月10日 (月)

下野の 特別霊場 長泉寺

1701那須33所観音
第17番 沼瀧山・長泉寺
       (ちょうせんじ)

明応4年(1495年)南朝の落人として京の都から、当地・滝ノ沢に土着した嶋田越後守・藤原忠経の菩提を弔うために子孫の大嶋民部が開基したとされる古刹。

1702ご本尊は忠経の念持佛・阿弥陀如来座像。背に鏡を背負っている処から、通称・背鏡阿弥陀如来といわれ、下野国特別霊場になっている。特に難病に霊験あらたかで、御礼参りの参詣者が多いという。

1703一方、薬師堂に安置されている薬師如来はその昔疫病が流行し、その霊験を持って終息させたと伝えられている。
文久2年(1862年)の怪火により七堂伽藍ことごとく灰燼に帰した。その後明治10年にまず薬師堂、昭和10年に本堂、山門、庫裡と復興した。

左の写真は「与一の里名木」に挙げられている樹齢90年のサザンカの巨木。


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2013年6月 7日 (金)

那須33所観音のご朱印

那須33所観音第13~16番のご朱印

13 第13番 薬王寺(やくおうじ)
聖観音
那須塩原市塩野崎270
TEL 028-765-1504
参拝 2013年4月23日
記事 2013年6月3日

14 第14番 慶乗院(けいじょういん)
聖観音
那須塩原市井口291
TEL 028-736-6599
参拝 2013年4月23日
記事 2013年6月4日

15 第15番 宗源寺(そうげんじ)
白衣観音
那須塩原市東町1-8
TEL 028-736-0168
参拝 2013年4月23日
記事 2013年6月5日

16 第16番 雲照寺(うんしょうじ)
准詆観音
那須塩原市三区町659
TEL 028-736-0824
参拝 2013年4月23日
記事 2013年6月6日

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2013年6月 6日 (木)

開拓の 歴史を写す 雲照寺

33_1601 那須33所観音
第16番 十善山・雲照寺
       (うんしょうじ)

明治20年、傑僧として名高い雲照律師による開山、本尊は大日如来、脇立ち不動明王、愛染明王である。

33_1602 古くから不毛の原野であった那須野が原の、特に西原と呼ばれるこの一帯は砂利層で覆われ、水に恵まれず、作物に適さない土地柄であったが、明治10年代に民間結社の那須開墾社、また三島通庸・松方正義・大山巌ら元勲諸公の農場が開かれた。

33_1603 とりわけ同18年の那須疎水の開通で、水利が確保され、全国から多くの入植者が集まり、開拓事業が軌道に乗った。
那須開墾社社長・印南丈作ら指導者は雲照和尚に新寺建設を請願、惜しみない用地・労務の提供などによって建立された。

33_1604 その後、西国33観音霊場の本尊を写した石仏33体、親観音の准阺観音などが境内に建立され、明治40年までに「雲照寺石仏観音霊場」が完成したという。

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2013年6月 5日 (水)

総持寺の 直末寺たる 宗源寺

33_1501 那須33所観音
第15番 日照山・宗源寺
       (そうげんじ)

東北本線・西那須野駅から徒歩3分の東町にある、曹洞宗のお寺。

33_1502 明治19年東北本線の開通に伴い、新橋で運送業を営む井上松兵衛氏が養子に家督を相続させ、隠居して西那須野に中継店を開業、妻は日課として観音堂に日参した。その甲斐あって子宝が授かり、お礼に観音堂をお寺にすることを発願、足利公の隠居寺・宗源寺を譲り受け、明治25年に西那須野に移した。

33_1503_2 ご本尊の白衣観音は御身の丈158㎝、岩上に坐す木像・寄木造で、中国清朝時代のものといわれる。
伽藍も年々整備され、本堂、位牌堂、鐘楼堂、境内には水子地蔵尊、ぼけ封じ観音、鳥獣供養観音などが祀られている。

現在では本格的坐禅堂を有する曹洞宗大本山総持寺御直末の寺院になっている。

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2013年6月 4日 (火)

湯口から 井口に替わった 慶乗院

33_1401 那須33所観音
第14番 湯王山・慶乗院
     (けいじょういん)

応永元年ほぼ600年前、興教大師の開基とある。

33_1403 現在は田圃に囲まれた寺域であるが、石器時代から土着人が住み、現在でも石器、それに縄文土器が発掘されているという。
古来より温泉が湧き湯治場となって栄えたそうであるが、会津の大地震で冷泉となり、昔の地名「湯口」は「井口」にかわったという。

33_1404_2

写真中の観音堂には聖観音が祀られ、平成元年春に建立されたもの。

訪ねた時期は田植え前で、周りの田圃ではその準備で、忙しかった。

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2013年6月 3日 (月)

大田原の 庇護厚かった 薬王寺

33_1301 那須33所観音
第13番 医雲山・薬王寺
        (やくおうじ)

東北新幹線・那須塩原駅の北4㎞の所に位置し、周囲は杉の木立に囲まれた黒磯市塩野崎にある。
高野山真言宗に属し、ご本尊は不動明王、弘仁年間(810~823年)徳一上人の創建と伝えられる。

33_1302 本堂より200m離れた小高い丘に奥の院・薬師堂がある。もっぱら峯薬師と呼ばれている。応安2年(1369年)恵心僧都(比叡山横川)が三河の国・鳳来寺村に安置されていたもの勧請した薬師さんといわれる。

33_1304 札所本尊は聖観音。
寛永9年に落雷により焼失、領主太田原備前守・晴清の助力により再建されたもので、代々大田原侯の崇敬篤く、現在では身体堅固の仏様といて、また眼病のご利益があると伝えられている。

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2013年6月 1日 (土)

程ほどに 行動を起こすべきと おっしゃるよ

06_2
今日から6月、すでに例年より10日も早く梅雨入りが発表され、うっとうしい梅雨の季節である。どうしても行動は鈍り、消極的になりがちだが、今月の荒良寛先生のカレンダーは、上記のとおり。
物事は行動を起こさなければ、考えているだけでは進まないとおっしゃる。積極的に行動を起こすべきだと、強く思う。ただし程ほどにね…。

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